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タイヤ交換 

半年点検&オイル交換にD行ったらタイヤに細い鉄の何かが刺さってて
サイドにかけての斜めのところで修理しても信頼性がアレだし
何より5年目で硬化&ヒビが顕著だしスリップサインも出てるし・・・
今シーズンは使い切りたかったけど仕方ない

ということで諦めてタイヤ交換しました

DIREZZA DZ102
DUNLOP DIREZZA DZ102

久々に住ゴムに戻ったぜい

あの忌まわしきDNA S.Driveを在庫や価格面の問題で
仕方なくGC8の時から通して3度も買ってしまったわけだが、ようやく開放された

DNA S.Driveとの比較で、とにかく乗り心地が良く静か。
あのなんだかゴム固くて喰わないよーな気がする割には食うけど、
横が弱くて腰砕け感がどーにも消えない・・・というのと真逆。
ゴム柔らかい感じがしてしっかり食う(飛ばしてないのでどこまで食うかはまだ不明)
割としっかりした剛性感があってペタッとガチッととでも言うか・・・良い感じ。
問題はDUNLOP伝統のウェットの弱さだろうなぁ
水たまり突っ込んでも水弾いてる感じがないし
あとはなんだかずーっとスポンジーな感じが消えないのがちょっと。

まぁ、総じて好感触です(最初は違和感すごかったけど)
というかS.Driveの特性が私の好みに壊滅的に合ってなかった

それにしてもタイヤ高くなったなぁ・・・
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