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キャラバン グランドキング GK69-02M 

もう5月の話じゃねーか・・・
結局、初山行が先日の立山だったのでネタにしてなかった


去年買ったGK69がサイズ合わなくて短い距離でも指先が痛くて仕方ないので買い換え
やっぱ登山靴を通販で買うのは無謀だった・・・

キャラバン グランドキング GK69-02M
キャラバン グランドキング GK69-02M(右、左は旧モデルのGK69)

25.5→26.5と2サイズアップです。そら足も痛くなるわ。
モンブランGTXも41だとピッタリ過ぎで42でちょっと大きい感じで42買ったんで
登山靴買う時はこの辺が目安なのかな?

どうせなら新フラッグシップのGK79も考えたんだけど、
新ラスト採用のせいで足に合わなかったのでパス。

変更点を幾つかピックアップ
まずは上の写真の通り、微妙に色が違います。
同じ578カーキなんですがね。後述しますが生産国変更が一因かな?

トゥーガード形状変更

靴紐が丸紐から平紐に変更になっています
ていうかなんで先代は丸紐だったのか・・・夏靴は平紐だろ・・・
あとトゥーガードの形状が変更になってます。
ただでさえでかいキャラバンのトゥーガード、
この変更に意味があるのかわかりませんが。

ヒール意匠変更

ヒールも意匠変更されています。
が、ここは先代モデルのほうが丈夫そうなんだよなぁ
変に縫製増えて耐久性・耐水性に疑問が。

ベトナム製です

最後に生産国が中国からベトナムに変わってます。
先代でソール剥がれまくりだったから変えたのか?
単にコスト上がったからだろうけど。
でもGKって元々国内生産だったよね・・・


で、テン泊装備で雷鳥沢までの整備道と
アタックザックで大日・剣御前→雄山、空身で浄土山の岩場(雨)を歩いた感想
何しろ比較対象が少ない上に歩行技術が未熟すぎるドシロウトの感想ですが。

やっぱこのクラスの靴になると整備道は歩きづらいですね。滑るし。
ていうか立山の整備道歩きづらいんじゃ!特に室堂~一ノ越の間!
装備は20kgオーバーだったけどなにせ全行程整備道なので
まぁ、違和感なく安定して歩けたなぁ、としか。

一般登山道では非常に歩きやすかったです。
乾いた岩場もよくグリップしましたし。
よくやるアンダープロネーションで足首捻っちゃうこともなかったし
ただ、案の定右足はインソールで調整必要かな?
左足のがほぼワンサイズでかいんですよ・・・

最後に雨の岩場
ここも空身とはいえ、一度のスリップもなく通過できたのでOKですね

特筆すべきは、半年ぶりの山行であるにもかかわらず、一度も転けなかった!
毎度下りのどっかでコケてる人間が
二泊三日転けなかったというのはある意味快挙だw

現在のラインナップ
そんなわけで現状のラインナップ
C-1もそろそろ買い替えどきだなぁ・・・
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最近買った山道具あれこれ 

最近モンベル行ったり好日行ったりして買った諸々

コレは何でしょう
まずコレ。

今まで使っていたものを、先日立山で本格的に使ってみたら
食い込んで痛くてしょうがなかったんですよね
そこでもっとマシなのを選んだら結局このサイズになっちゃいました

モンベル バーサライトパック20
ZERO POINT バーサライトパック20

アタックザックです
今まではSEA TO SUMMITのウルトラシルデイパック使ってたんですが
少しでも荷物入れるとありゃダメですな。
肩が痛くて仕方ない。
バイクツーでは大活躍なんですけど。

裏面

その点こいつは通常のザック並みの肩紐にチェストもウエストもベルトあります
ハイドレーション対応は単に袋付いてるだけでしたが、雨蓋式なので問題無いです
ジップタイプだと勝手に開いちゃうおそれがあるんで怖いんですよね
無駄にサイドポケットもあるしギア用のストラップもあるし
まぁ、その分でかいんですけど60Lザック担いでる時なら特に問題ないかと

大きさ比較

比較対象が反則的に小さいウルトラシルデイパックなんでアレですが
それでも他のポケッタブルタイプと比べてもやっぱでかいです
収納は雨蓋をひっくり返して押しこむので結構入れづらいです
説明書にも何も書いてないので、最初どうやってこの形状にするのか悩みました



次はコレ

EVERNEW チタンペグ
EVERNEW チタンペグ

テント付属のへちょいペグが曲がりまくって
数足りなくなったので追加購入
無駄にチタンとか選んでみました
鉄の丈夫なやつ買っとけって言われてるんですが、アレ重いんですよね・・・
キャプテンスタッグやスノーピーク(OEM)のは曲がるらしいんですがコレはどうだろ
ちなみに紐は速攻で外しました。いらん。外すとき用の細引き持ってるし


次は前々から欲しかった

mont-bell クリマプラス200 ジャケット
mont-bell クリマプラス200 ジャケット

フリースです。
今までゼビオで買った安物フリース(ユニクロよりはマシレベル)だったので
まともなやつ欲しかったんですよね。
モンベルなのは言うまでもなく値段です。
パタのが良いのは分かってるけど、あの値段はさすがに手が出ませぬ。
100やシャミースでもいいかと思ったけど、行動中着ないからコレでいいかな、と。


後は衝動買いに近いですが

patagonia キャプリーン3ジップネック
patagonia キャプリーン3ジップネック

ミズノのブレスサーモに嫌気が差し、
去年買ったミレーのTシャツも変な生地で使い物にならんので
素直に定番品を買いました


こっちは買い増し

スマートウール マウンテニアリング&カフドビーニー
スマートウール マウンテニアリング&カフドビーニー

池袋好日で進められた靴下があまりにも具合良いので買い増しです
分厚いので夏場のテント内でも使えていい感じなんですよ
て言うか使っている人は夏でもコレ使ってるらしいですね

もう一つはニット帽です
去年買ったパタのがいらん飾り付いてて(実は子供用だったというオチ)
フードかぶるとき邪魔なので買い替えです
アレはニートさんにあげたら喜んでたのでおk。


で、下2つは好日で買ったんですが
なんか3000円以上のお買い上げでサービス品がありますってくれたんですよ

好日袋

この微妙なサイズの袋を。
なんか裏にGORE-TEXとか書いてるけど書いてるだけだよね?
防水にもなってないのに、そんな無駄な使い方してないよね?
小さすぎて使い道が今ひとつ思い浮かばない・・・

登った山1 武甲山 

顔本でやってるのをこっちにもコピペ

宝登山からの武甲山

仕事ばっかでネタもないので山の思い出など

言わずと知れた秩父のシンボル、武甲山。
朝霞に住んでた時のホームグランドでした
時間がないときは駆け足ピストン、
歩きたければ小持・大持から先へ繋げられる程よいボリュームに
秩父市街や両神・三峰方面の展望や
冬には小規模ながらも氷瀑が見られたりと、何度通っても飽きない山です
関東に来て最初に登った山、というのも思い入れが強い一因でしょう

秩父市街側の石灰採掘で削られた姿は痛々しいですが
積雪時に秩父から見上げる武甲山は
アルプスの山を思わせる出で立ちで迫力あります

写真は宝登山から秩父市街を挟んで望む武甲山です

登った山2 棒ノ嶺 

ブログのほうが写真小さかったり画質悪かったりします

棒ノ嶺

ここに登るだけならお気楽ハイキングコースの棒ノ嶺(棒ノ折山)
オススメの季節は5月連休前後ですね。
写真のように山桜やアカヤシオが綺麗です。
ルートは名栗湖こと有間ダム脇から登る白谷沢ルート、
気軽に沢登り気分を味わえます。
麓には温泉施設・さわらびの湯もあり、ファミリーハイクには最適です

この山を起点に少し足を伸ばせば低山散策を存分に楽しめます
結構距離あるけど、日向沢ノ峰まで出ればルートが広がる
名栗湖の水源の山々をぐるり周回するもよし、武甲山まで北上するもよし

一度時間が取れればやってみたいのが小沢峠から登り、
そのまま長沢背稜・奥秩父主脈縦走路を抜けて
八ヶ岳の麓、清里までの大縦走ですね。
山小屋もあるし冬季でなければ単独でも何の問題もないと思うんだけど。
・・・そんな連休取れたら余所行っちゃうのよねぇ・・・

登った山3 涌蓋山 

写真はバイクで帰省した時に自然の家前から撮った涌蓋山

九重青少年の家から涌蓋山

我が故郷、九州は大分県にある涌蓋山
私が初めて登山と呼べる登山をした山
というか、小学校の林間学校ですけど。

おそらく疥癬湯コースか湯坪コースで登ったと思われますが、
何しろ小学五年の話なのでよくは覚えていません
1499.5mは決して高い山ではないが、2000m峰の無い西日本では十分に高峰。
女岳の手前で力尽きかけ、必死で登った記憶があります
今思えば頂上で飯食った後は回復してたので単にシャリバテ気味だったのかと
まだまだ運動中の食事・水分補給とかご法度な考えが残ってる時代でしたし

中学で登ったのは頂上も鬱蒼と茂るどこぞの裏山で、おまけに雨の中。
登山したって気分にはならず名前も覚えていない。
あのくらいの山だとうちの裏の山と変わらんかったし。

高校の時、同じ自然の家に行ったのですが悪天候で登山は中止でした

で、この林間学校、今はやっておらず、なんか海に行ってるとか。
全国的にも学校での登山は廃止方向にあるとかで・・・
んなことやってるからヘタレばっか増産されてんじゃねーの?

登った山番外編1 初めての道迷い・遭難(もどき) 

鳥首峠(・・・の、だいぶ手前)

ある年の2月末に奥武蔵の蕨山から有間山に登り、
ウノタワまで北上して下山する計画で名郷を出発。
雪深い場所もありペースが上がらないのに
有間山の主峰・タタラの頭まで行ったため、
鳥首峠から白岩の旧集落を抜けるルートに変更
で、その鳥首峠に到着したと思い込んだのが写真の場所。

鳥首峠は地図では旧峠道と尾根道が交差するように書かれているが、
この場所は北は急勾配だし降りるべき東は崖。
引き返すには時間も遅く、降りる場所も見当たらず、
付近を行ったり来たりして軽いパニックに陥ったのですが・・・

写真の看板をよーく見ると分かるんですが、
コレ、右側が斜めにカットされて矢印になってんですね。
そう、すごく紛らわしいんですが「鳥首峠へはここを降れ」の看板だったんです。
いつも通り、地図と時間から現在地割り出せばすぐに分かっただろうに、
それらを見もしないで看板を信じこんだがために
軽くパニクって無駄な時間を過ごしてしまったわけです。

結局、落ち着いて地図と時間から現在地を割り出し、
明らかにここは鳥首峠じゃないと確信が持てたので北面の急勾配に着目
すぐに降りる踏み跡を見つけて無事に鳥首峠へ辿り着きました
地形図では手前に鉄塔があるのに鉄塔抜けてない時点で気づけっての。

あそこでパニクったままに東斜面降りてたら本気で遭難してたんだろうなぁ
もしくは西の尾根道(林業作業道)行ってたら
浦山ダム方面に降りちゃって途方に暮れてたかも

しょうもない話ですんません

箱根~足柄~大野山プチツーリング 

午前中だけ軽くツーリングに行こうと5時起き6時発のつもりが・・・
まーた二度寝して7時起き8時発に。
前日に薄曇りだ何だと言われていたが見事な秋晴れ。10月10日なめんな。

R1から西湘BP目指したが妙に混んでたので、まっすぐ海岸側に逃げようとしたら
辻堂駅北側で線路を渡る術が分からず結局R1に戻り、
TOTOのとこで曲がって何とかR134に出れたものの
・・・コレなら素直にR1走るかケチらずに新湘BP 行けばよかった・・・

西湘BPに乗りさえすれば後は快走
朝食べてなかったので西湘PAで小休止

西湘PA

生姜高菜&葉わさびおにぎりを買って海岸沿いのベンチで朝食
平日だってのに中高年ライダー多いなぁ・・・人のこと言えないけど。

朝食後、今回は箱根新道で大観山へ。
で、しっぱい。
最初は工事のせいかと思えば、その工事用の重機運んできたトレーラーと
黒煙巻き上げ明らかにエンジン壊れてるっぽい2tトラックのせいで渋滞してた。
後ろに付いたアウディーがクソウザイ運転するし。

大観山より芦ノ湖と富士山

椿ラインを軽快に走り大観山到着
湘南海岸からも綺麗だったけど、今日は富士山が最高だ!

大観山より芦ノ湖と箱根の山々・富士山

さすがの木花咲耶姫も10月10日には勝てなんだか。
それともアレか?今日はハナから富士山方面行く気なかったから晴れてんのか??
今回は思うところあってGX200持ち出しました。
なーんか絵が好きなんだよなぁ・・・解像感も悪くないし。


大観山で小休止後、再度新道に戻って芦ノ湖スカイラインへ
ここも晴れてる時に走るのすんげー久々だなぁ

芦ノ湖スカイライン レストハウス フジビューより駿河湾
芦ノ湖スカイライン レストハウス フジビューより駿河湾

で、お気に入りスポットの杓子峠・・・でジジババ3人組が占拠してやがる・・・

仕方ないのでお茶飲みながら待つことしばし。
ていうか他にも待ってる人居るんだから場所開けろよ・・・

芦ノ湖スカイライン 杓子峠からの富士山
芦ノ湖スカイライン 杓子峠からの富士山

よーやく撮りたい写真が撮れた。
待ってた四輪組は諦めて出て行っちゃいました。
ジジババは次の三国峠でも同じ事やっていやがった。


今回は仙石原に降りてR138で御殿場へ
長尾峠の下り道好きじゃないのよね・・・

仙石GCのとこでネズミ捕りやってたけど、軽く渋滞してて意味あんのか状態
御殿場まで制限速度遵守で走る車で延びる車列

御殿場からr78で足柄峠越して戻ることに。
r365から入ったほうが道綺麗なの知らんかった

足柄駅

足柄駅でトイレ休憩後、足柄峠へ
狭く道もそんなに良くない峠道だったけど、まぁ、和歌山の道を思えば・・・
ダラダラと進んでしまったため、峠はスルーパスして下ってしまった

峠を下り、r726でR234へ
今度は大野山に登ります

紀泉高原の南側道路のような道にうんざりしながら登り続けると、
いきなり駐車場が現れたので慌ててそこに停めてしまった。
大野山近道って書いてる階段もあったし。
実際は、道路が山頂まで続いてるんですけどね。

大野山より相模湾

階段をひーこら登って大野山登頂
レザーの上下がクソ暑かった
・・・何が薄曇りで寒くなるだ・・・昼から雨とか言ってなかったか??

大野山山頂より富士山
大野山山頂より富士山

うーん。わざわざバイクで登って来るほどでもないかなぁ・・・

大野山山頂より丹沢湖・丹沢山地
丹沢湖

山頂一帯は県の乳牛育成牧場ですが・・・

大野山乳牛育成牧場
大野山乳牛育成牧場

暑さで牛もダウン気味。
て言うかコレ柵から抜け出られそうなんですけど。

大野山から箱根方面

たいして何もないのでさっさと降りました

降りて素直に高速乗ればいいのにR234で厚木へ
しかも曲がる場所間違えまくってr22に入るのにすんげー苦労
更にr22が渋滞してて・・・帰り着いたの14時過ぎでした。

それにしても暑かった・・・まだメッシュでよかったなぁ・・・

テン場シューズ 

前からテン場や小屋で使う携帯用の靴探してたんだけど
ようやく良さ気なのを見つけた

TIMBERLAND Radler Trail
TIMBERLAND Radler Trail

サンダル持ってくよりは安心できるかな?
ただ、微妙にサイズが小さい・・・
26.0だけどワンサイズ以上小さい感じするよ?
まぁ、使い勝手的にかかと踏んで使うから問題ないか。

登った山4 乗鞍岳 

乗鞍岳

私が初めて登った3,000m峰・・・というかドライブついでなんですけど。
あんま高い山に興味が無いので、先日立山登るまで唯一登った3,000m峰でした。
つまりは、今現在も到達した最高地点だったりします。
当時はまだ登山を明確な趣味としておらず、ドライブで寄ったついでに、
という完全に舐めきった山歩きをしていたんですね。
そんなわけで、マイカー規制始まってからは行ってません。

剣ヶ峰行くより大黒岳から槍穂高眺めてるほうが好きで、
飽きもせずに寝転んで一日中見てた時もありました。
イワヒバリに道案内されたり、大黒岳から畳平方面に沈む夕日を眺めたり。
何より一番なのが夜の星空。
ここは街の光がほとんど入らない山域なので、まさに満天の星空が楽しめます。
そこに自分の車で行けたってんだから今思うとすごいよなぁ・・・
最初に行った時に後述する事態により眠れず、
偶然目にしたその光景に感動し、毎年のように行ってました

で、最初に行った時、真夏の8月、死ぬかと思いました。
そこは2,700mの高所にある駐車場の車内。
ええ。舐めくさった私は普通に下界を行く格好(半袖シャツ&Gパン)
タオルケット一枚で夜を迎えたわけですよ。
後は言うまでもないでしょう。
本気で凍死するかと思いましたよ・・・

その後は毛布に羽毛布団積み込んで行ってました(シュラフなんて持ってなかった)
今思えばホント、アホですね。

登った山5 浅間山 

浅間山

初めて目にしたのは嬬恋パノラマラインからの雄大な姿
続いて鬼押ハイウェーからの荒涼とした姿
バイクで周辺はよく走りその姿に惚れ込んではいましたが、
よく調べもしないで(やたら噴火してるAクラス活火山だし)
登れる山だって認識がありませんでした

そんな浅間山も、車坂峠から黒斑山への登山道は
序盤カラマツ、終盤シラビソの深い森
そして黒斑山第一外輪山から一望する
カルデラ・湯ノ平もカラマツに覆われた樹林帯
確かに前掛山第二外輪山より内側や、
天明の大噴火で崩壊した北東方向は荒涼としていますが
それらを除けば前述のとおり、緑深い山です

黒斑山までなら軽いハイキング道
黒斑山外輪山を回って前掛山登れば丸一日存分に楽しめます
帰りに草すべりの登りで泣きたくなるけど。

写真は黒斑山外輪山から湯ノ平カルデラと前掛山外輪山。
前掛山の中央左にちょこっと出てるのが現在の火口。
立入禁止なのに平気で火口へ登ってくアホ多数・・・

冬用グローブ新調 

横浜駅まで出たついでに好日寄って買ってきた

ブラックダイヤモンド グリセード
Black Diamond グリセードグローブ

去年欲しかったんだけど在庫切れで買えなかったグローブ
コレで6,500円なんだからほんと嬉しい
去年買ったミズノの使えないグローブはお蔵入りだな

ついでにスリングとアルコールストーブ用にチタンシェラカップを。
好日行くなら藤沢より横浜かなぁ・・・

登った山6 槇尾山 

槇尾山施福寺

堺に住んでいた時、超軽装で暇潰しに登ってた山
水筒とおにぎりのみザックに入れ、原付で福山寺駐車場まで行ってからの
施福寺→蔵岩→清水の滝→五ツ辻→福山寺と巡る2~3時間のお気軽コース
山頂は森の中で展望ないけど、蔵岩よじ登れば最高
清水の滝も秘境感満点で良い感じです(両方下手こきゃ死ねるけど)

ダイヤモンドトレールの起点となる山でもあります。
そういや、ダイトレ縦走結局出来なかったなぁ・・・
日◯銀◯終わったら長期休暇取ってやりたかったのに関東だし。

写真は西国三十三ヶ所第四番槇尾寺こと施福寺
今回、写真なかったので観光案内サイトから拝借
うちの母が若いころ登って有田の方と勘違いしてたお寺。
写真に馬の像とかも写ってたので間違い無いと思う。
まぁ、麓にみかん畑広がってるしね。
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